TERU、子供の頃によく歌っていた曲をテレビで明かす
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元記事
- 2026.10.26 スポニチ Sponichi Annex|【記事全文】GLAY・TERU 子供の頃一番歌った演歌歌手&前髪をマネした人気歌手明かす
- 2026.10.26 ライブドアニュース|GLAY・TERU 子供の頃一番歌った演歌歌手&前髪をマネした人気歌手明かす
- 2026.10.26 dメニューニュース|GLAY・TERU 子供の頃一番歌った演歌歌手&前髪をマネした人気歌手明かす
公式の発表
- 2026.10.25 GLAY公式サイト|TERU 日本テレビ系「おしゃれクリップ」出演決定!
2026年10月25日放送の日本テレビ『おしゃれクリップ』(MC:山崎育三郎)にGLAYのTERUGLAYのボーカル。タースー。 ギター、ドラム、ハーモニカ、ピアノ、タンバリンなど様々な楽器を演奏する。詳細を見る →が出演しました。番組では、子供の頃に夢中になっていた曲や、ロックに目覚めるまでの音楽遍歴が語られました。
詳しい内容
TERUは子供の頃によく歌っていた曲として、1982年に発売された鳥羽一郎の「兄弟船」を挙げました。中でも一番歌っていたのは吉幾三で、1984年に大ヒットした「俺ら東京さ行ぐだ」を小学生の頃によく口ずさんでいたと振り返りました。
ロックに目覚めたのは高校1年生の頃だったといいます。それまではポップス好きの少年で、お姉さんが好きだったチェッカーズなどの影響を受けていたと明かしました。
プレイバック!
今回共演した山崎育三郎さんとは初対面ではありません。2026年3月7日、山崎さんが主催する日本武道館イベント「THIS IS IKU 2026」にTERUがゲスト出演しており、今回のテレビ共演はその続きとも言えます。
GLAYは1988年にTAKUROGLAYのギタリスト。リーダー。インディーズ時代より長らくメインコンポーザーだった。(近年は他のメンバーもコンポーザーとしての才能をはっきし…詳細を見る →とTERUを中心に結成され、1994年5月25日にメジャーデビューしました。印象的なヘアスタイルもTERUの魅力のひとつで、2015年7月26日には自身のInstagramでツートンカラーの前髪ヘアを公開し、歴代のヘアスタイルの中でも特に気に入っていると語っています。
プラスワン
同番組では、函館にスタジオ兼自宅を構え東京との二拠点生活を送るTERUの様子や、デビュー前の“暗黒時代”のエピソードも放送されました。ステージ上とは違う素顔に触れられる内容です。
TERUの歩みをより深く知りたい方には、書籍『TERU GLAY:SPECIAL ARTIST BOOK』もおすすめです。GLAYは2026年11月7日から全国アリーナツアー「GLAY ARENA TOUR 2026-2027 “EXOFIRE”」を控えています。
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2026.11.07 終日
GLAY ARENA TOUR 2026-2027 “EXOFIRE” 開幕
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