TERU、函館のまつりについてファンへお願い発信
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公式の発表
- 2025.07.16 GLAY公式サイト|TERU 地元函館のパレード曲「ワッショイはこだて」書下ろし&配信リリース!
- 2025.08.26 GLAY公式サイト|TERU歌唱「ワッショイはこだて」の模様がオンエア!
- 2025.08.26 GLAY公式サイト|Vol.120 函館市長 大泉潤×TERU 対談インタビュー
- 2026.08.20 GLAY公式サイト|TERU メディア出演情報
TERUGLAYのボーカル。タースー。 ギター、ドラム、ハーモニカ、ピアノ、タンバリンなど様々な楽器を演奏する。詳細を見る →が「特にGLAYファンの皆様へ」と題した長文のメッセージを発信し、函館のまつりをめぐる大きな反省点に触れながら、理解と協力を呼びかけました。地元・函館と結びついてきたTERUの発信として注目を集めています。
詳しい内容
2026年8月初旬、TERUが「特にGLAYファンの皆様へ」とした“大切なお願い”を長文で発信しました。オリコン、日刊スポーツ、スポニチアネックスなど複数のメディアがこれを報じ、函館のまつりでの出来事を踏まえた大きな反省点に触れる内容だったと伝えられています。山陽新聞も改めて同じメッセージを取り上げました。
スポニチアネックスは「山車を追いかけるような行為は…」というTERUの言葉を伝えており、まつりでの過ごし方について来場者に協力を求める呼びかけだったと報じています。
これまでの歩みとのつながり
函館港まつりとTERUの関わりは、2025年7月16日に遡ります。この日、TERUは地元・函館港まつりのパレード曲「ワッショイはこだて」を自ら書き下ろし、ジャケットも手がけて配信リリースしました。同年8月26日には、この曲が歌われる様子がテレビでオンエアされたことがGLAY公式サイトで報告されたほか、函館市長・大泉潤氏との対談インタビューも掲載され、TERUと地元との距離の近さがうかがえました。
さらに遡れば、2025年1月9日にはセンチュリーマリーナ函館でTERUの美術作品が展示されるなど、音楽にとどまらない形で故郷との関わりを続けてきました。
プラスワン
函館のまつりは地元の方々が長年大切にしてきた行事です。ファンとして現地を訪れる機会があれば、まつりの運営やほかの来場者への配慮を忘れないことが大切です。
「ワッショイはこだて」は配信で聴くことができ、函館市長・大泉潤氏との対談インタビューはGLAY公式サイトで読むことができます。
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